2013年 08月 16日
黒部ダム |
どうも、既に二回目の夏バテになっている家守りです。
毎日暑い日が続きますが、家守りの会社はお盆休みです。
もう暑い都会は嫌だ!とお盆休みを利用して涼しい黒部渓谷に行って来ました。
長野県側の扇澤駅から関電トロリーバスでトンネルを抜けると黒部ダムです。
トンネルの中は常時気温が12度で寒いくらいです。
この関電トンネルの工事が「黒部の太陽」の舞台になった工事です。
行けば解りますが、これだけの巨大建造物を造るにはかなりの資材が必要です。
しかも黒部渓谷は周りを北アルプスの山々に囲まれていますので、資材運搬の
トンネルは欠かせないものです。
家守りは初めて訪れましたが、かなりの難工事であった事が一目で解ります。
しかも50年前の工事です、現代の建設機械とは性能が全く違います。
ここにダムを絶対を造る!関西に安定したエネルギーを送る!
この情熱は本当に素晴らしいものです。
家守りも雄大なダムの姿を観ながら「必ず地域の家を守る!」と
改めて心に誓った黒部の旅でした。
ではでは
毎日暑い日が続きますが、家守りの会社はお盆休みです。
もう暑い都会は嫌だ!とお盆休みを利用して涼しい黒部渓谷に行って来ました。
長野県側の扇澤駅から関電トロリーバスでトンネルを抜けると黒部ダムです。
トンネルの中は常時気温が12度で寒いくらいです。
この関電トンネルの工事が「黒部の太陽」の舞台になった工事です。
行けば解りますが、これだけの巨大建造物を造るにはかなりの資材が必要です。
しかも黒部渓谷は周りを北アルプスの山々に囲まれていますので、資材運搬の
トンネルは欠かせないものです。
家守りは初めて訪れましたが、かなりの難工事であった事が一目で解ります。
しかも50年前の工事です、現代の建設機械とは性能が全く違います。
ここにダムを絶対を造る!関西に安定したエネルギーを送る!
この情熱は本当に素晴らしいものです。
家守りも雄大なダムの姿を観ながら「必ず地域の家を守る!」と
改めて心に誓った黒部の旅でした。
ではでは
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by naka-iemori
| 2013-08-16 09:56
| その他





